2022年9月5日に情報処理学会論文誌「教育とコンピュータ」(TCE)に投稿した論文が採録されました。 論文題目:Development and Evaluation of a Support System for Cr […]
情報処理学会論文誌に投稿した論文が採録されました

2022年9月5日に情報処理学会論文誌「教育とコンピュータ」(TCE)に投稿した論文が採録されました。 論文題目:Development and Evaluation of a Support System for Cr […]
岩手県立大学の田村篤史先生との共著論文が数学教育学会誌に採録されました。 著者:田村篤史(岩手県立大学),高木正則(電気通信大学) 論文題目:一地方公立大学情報系学部新入生の数学的思考・表現等の能力および態度の特徴の分析 […]
2010年4月から12年間在籍した岩手県立大学を退職し、 2022年4月1日より、電気通信大学eラーニングセンターに着任しました。 2022年度は岩手県立大学の非常勤講師を6科目担当しながら、 新しい環境での研究活動をス […]
岩手県立大学広報誌「県立大Arch!」の研究室探訪問のコーナーで当研究室の紹介記事が掲載されました。 岩手県立大学広報誌「県立大Arch!」,Vol.80,2021.3 Spring 掲載ページはこちら
岩手県立大学入学案内2021の研究室クローズアップの中で、本研究室が紹介されました。 また、「学生メッセージ」の欄には阿部佳宣君(B4)も掲載されています。 デジタルパンフレット(https://web-p […]
岩手県立大学広報誌「IPU MAG」Vol.51,p.5,2012 Spring https://www.iwate-pu.ac.jp/web-ipu/backnumber/pdf/ipu51.pdf
作問学習(学習者自らが問題を作成することで学びを深める学習方法)を通して,学習者が主体的に思考力・判断力・表現力を向上できる学習環境の構築とコンピュータ適応型テストでの活用を想定した項目プール(難易度,識別度が既知で共通 […]
本研究では、作問学習による学習効果を明らかにするために、作問学習と思考力・判断力・表現力の関係を分析している。 作問学習に関連する思考力・判断力・表現力を測定する独自のルーブリックを作成し、作問学習に取り組む前に達成した […]
本研究では,協調学習における各学生の学習課題の成果に対する貢献度の可視化を目的とし,協調学習時の発話に含まれる特性語の出現頻度に基づいた貢献度推定手法を提案した. 実際の授業で記録した協調学習時の音声データ […]
本研究では,検定試験における作問負担の軽減を目的とし,過去問題を情報源として自動生成された問題を利用する作問支援システムを提案した.本システムでは,過去の試験で出題された問題に含まれる知識を抽出して構築された知識ベースを […]